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【ベトナム・インドシナ】HCM地下鉄、日本規格全線適用なるか

香合 仁清写 桜鏡、 花蝶窯 手塚石雲作
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000006-nna-int
 仏アルストムが、ホーチミン市の円借款で建設される地下鉄(都市鉄道)1号線を含む3路線の車両納入や信号機などの運行システム受注に意欲があることを、サイゴンタイムズが報じた。同事業では、各国・各社がロビー活動を行っており、1号線を建設する日本の規格が2号線以降にも採用されるか否かを占う大事な時期にさしかかっている。

 地下鉄1号線(ベンタイン~ミエンドン新バスターミナル)は、建設や車両・信号設備なども含め、日本タイドの本邦技術活用条件(STEP)で2010年着工が両国間で決められている。総事業費は10億9000万米ドルで、9億400万米ドルが国際協力銀行(JBIC)ローンだ。日本の技術基準や国土交通省が策定したアジアの都市鉄道標準システム(STRASYA)を適用する。コンサルタントによる詳細設計を1年以内に終え、来年末には入札が始まる計画だ。
 
 STEPは、契約額の30%以上を日本製品で調達する義務がある。STRASYA基準をクリアしなければならず、「アルストムの1号線応札は、仮に日系商社と組んでも無理だろう」という見方が大勢だ。
 
 ■2号線以降がカギ
 
 問題はむしろ、借款契約が決まっていない2号線以降だ。ドイツなど数カ国が、市中心部から北西に延びタムルオンに至る2号線と、チョロンを経由しミエンタイバスターミナルへ向かう3号線の総延長20.6キロ(22駅)に関心を持っている。サイゴンタイムズによると、ホーチミン市のマスタープランでは20年までに地下鉄6路線(総延長107キロ)、モノレール3路線(総延長37キロ)を建設する計画...

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